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社労士受験でご無沙汰していました。

2010/08/25 19:03

 

8月22日に社労士の試験を受験してきました。

午前2時間、午後3時間半の長丁場です。

選択式の午前で今回は「書き直して間違える」未熟さで

来年の再受験が決まってしまいました。

 

午後の試験は自分なりに自己記録更新で合格ラインへ余裕だったのですが、午前の選択式が落とし穴でした。

 

受験の神様が、また来年も受験しろ!と叱咤激励しているのだと思い頑張ります。

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iPadでカーナビ

2010/05/28 10:52

 

iPadを助手席に。

簡単にカーナビが出来ます。

専用のケーブルでオーディオへ。

 

そして、車のコンピュータへ繋げば、エアコンの温度表示や走行状態なども。

パソコンで出来ることは何でも出来るのだ。(特殊なソフトが必要)

 

タッチパネルはこんな時便利なのです。

 

TV・ラジオ・DVD再生は今までのコンポで出来るので、それ以外のことはiPadで。

 

「長時間の運転でお疲れです。休憩しませんか?」と

好きな女の子が話しかけてくる。

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iPadは病院とかで使えるのだ

2010/05/28 10:47

 

入院時に、ベッドの上でWifiを使い、診療予約や相談などのアプリを作れます。

TVだと視聴カードを入れないとダメですが。

 

患者さんが双方向通信で診療内容のチェックや治療費精算も。

ベッドに備え付けるだけで、読書に映画の視聴に・・・・

メールだって簡単です。

 

携帯使用に悩む病院ならではの使い方もできるはず。

 

「***さん、レントゲンの時間です」も表示できますね。

 

タッチパネルの表面に抗菌シートを貼り付ければ、キーボードよりも衛生的だし、壊さないし。

 

閉鎖された環境でオープンプラットホームで良いのではないですか?

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iPadに求められるもの

2010/05/28 08:46

 

そう、ユーザーに求められるものは「想像・創造」です。

イメージすることで

それは使えるようになります。

 

セカイかめらのような発想

 

色々なアプリケーションで描く世界

 

iPadはこうあるべき=既成概念は捨てるべきで

 

サファリブラウザで「クラウド」にしろ、最新の技術を共有できるのだ。

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iZaの記事もtwittできないのか?

2010/05/28 08:42

 

最近、他社のブログサービスでは、記事を簡単にtwittできます。

つぶやけるのです。

 

これくらいは出来ないのかな?

 

あと、ここのデザインがダサイ。

種類が少ないし、Wikiでカスタマイズもできない。

 

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twitterで繋がる

2010/05/28 08:38

 

twitterサービスも熟成の時期に入ったようです。

この手のサービスはピークを迎えると様々な問題が発生し始めます。

①情報漏えい

②なりすまし

③ウイルス

④荒れる

⑤事件が・・・

 

楽しいはずのサービスが、悪意を持つユーザーの出現によりサービス自体の継続が難しくなります。

 

そういえば、mixi アカウントも自由に取れるようになりましたが、試しに別で新規アカウントを作成しました。

 

一週間放置して、足跡を見ると、「アダルト」「詐欺まがい」「出会い系誘い」

こんな足跡だらけ。

 

健全で・・・・は過去の遺物のようです。

 

サービスを維持し続けること。品質もまた。これが一番難しいのだと痛感させられました。

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窓の向こうには林檎の樹があった

2010/05/27 17:59

 

窓の向こうに何かを見つけるためにパソコンを使っていた。

この頃は、パソコンの窓の向こうに林檎が見える。

 

パソコンは電算機器へ姿を戻し、禁断の林檎の実は、今までの概念を覆す。

 

スタートで始まってた世界は「教えられた道筋」を守らないと迷子になった。

 

林檎の世界は「タップ」で進む。

 

「クリック」では無いのだ。

 

これから先、ネット社会は「林檎」と「双眼鏡」の争いらしい。

毒林檎なのか、遠くを見すぎて足元が危うくなるのか。

 

使う側は欲しい情報とコミュニケーションが使えれば何でも良いのだ。

 

当分、林檎は豊作らしい。

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携帯電話が無い世界

2010/05/27 17:54

 

携帯電話が無い世界はもう想像できないのだろうか。

それはインターネットが無い世界と同じなのだろうか。

 

小さい頃から携帯電話を持たされ

学校ではパソコンを操作・・・

 

最近では3D技術=仮想世界も広がり始め

そう、「電脳コイル」の世界がすぐそこに・・・・・

 

携帯と言うディバイスはスマートフォンが広がり、これまでの「電話」ではなくなっています。

 

仮想世界の「電脳メガネ」があれば、それは実現できる可能世界なのだ。

 

その頃、子供たちは「電脳メガネ」でコミュニケーションを取り、そこには、都市伝説も。

 

現実の世界に仮想世界が割り込み、何が本物かもわからなくなってしまうだろう。

 

多分、その頃に筆者は老人ホームのベッドの上で、若かりし頃の思い出を仮想ディバイスに描き、もう一度人生をリロードしているかもしれない。

 

それは、年老いた頃に見る天国なのかもしれない

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事業仕分けで思うこと

2010/05/26 17:16

 

天下り先の給与がものすごく高額です。

正直、勤務先の社長の給料より高いです。

責任は無く、ハンコを押して、人脈作りに飲み歩く。

 

それで、あの給料。

 

公務員の給与と天下った人の給与を公平に観てくれる機関として

人事院があるはずなのに。

全然機能しない公務員と特権社会。

格差社会はそこからも始まってる。

 

中国も共産党員の中で、同じように「特権階級」が利益を。

何処かで聞いたような。

 

監視する側が腐り、監視される側も外部団体へ逃げ、まともな仕事をやっている人たちが救われない社会。

 

高齢者が増え、若者は働く場所も無く、福祉か消費税か。

支える人に金をばら撒くのではなく、働ける場所を提供し、納税できる給与体系を作ることが最善なのではないか。

 

企業の法人税を減らしても、社員への還元は無く、

消費税を増やし、また家計は苦しくなる。

 

何処に未来を見出せるのか?

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人は面倒な作業と思った途端、画面から遠ざかる

2010/05/26 17:00

 

企業システムで言えば、「グループウエア」

ネットで言えば「mixi

コンピュータで言えば「パソコン」

 

人は面倒な操作が入ると苦痛を感じ始め避けてしまう。

そもそも、グループウエアやmixiは以前はシンプルだったのに、流行は・・・を追いかけ、付加機能だらけで・・・・

画面はごちゃごちゃ、お節介メールは沢山来る。

付けられた足跡はうっとおしい・・・

 

「箱物」のためにユーザーが入力の手間が増え、本来のコミュニケーションツールとしての意欲が削がれる。

 

コンピュータのパソコンもそうだ

 

余計な操作

 

余計なウイルス対策

 

余計なバックアップ

 

コールセンターのサポートがあっても、直すのは本人。

 

お金と時間を喰うのがパソコンなのだ。

 

 

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