パソコンは起動させることが面倒。
スマホだと間髪入れず、その場で。重くもなく、必要な情報は得られます。
スマホが小さすぎる場合はタブレットへ。
ユーザーの大半が「情報ディバイス」が変わってきているのだと思います。
ブログだと、アメブロやFC2で簡単にスマホ変換がツールであります。
自分で作る場合もWordPressでもプラグインがあります。
閲覧してくれる相手を考えた場合に圧倒的にスマホが多いのです。
最近、感じたことでした。
パソコンは起動させることが面倒。
スマホだと間髪入れず、その場で。重くもなく、必要な情報は得られます。
スマホが小さすぎる場合はタブレットへ。
ユーザーの大半が「情報ディバイス」が変わってきているのだと思います。
ブログだと、アメブロやFC2で簡単にスマホ変換がツールであります。
自分で作る場合もWordPressでもプラグインがあります。
閲覧してくれる相手を考えた場合に圧倒的にスマホが多いのです。
最近、感じたことでした。
これは年金財源の不足から・・・・支給年齢を引き上げる。
このことで、職場では何が起こっているのか。
①新卒者を採用することができない・・・・世代交代ができない
②企業内特権老人が増える・・・・いつまでも役員・管理職待遇
③次の世代が育たない
④人材不足は中途採用で・・・・・人材教育は会社でやらない
⑤中間世代はいつまで経っても縁の下
こんな企業に頑張りが出ると思いますか?
グローバルスタンダードを唱えても、無理です。
使うソフトは「電子白書」
ベクターのフリーソフトで取り扱ってます。
情報収集ソフトはデータベース(SQL)を使うことが多いのですが、このソフトは集計にマクロを使用しているため、SQLが不要で簡単に作れました。
e-Learningでwebを普段使い慣れているので専用アプリみたいに使えます。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se018597.html
主な特長
・記号の回答だけでなく文の回答も処理できるので、回答用紙の全ての内容をコンピュータ上で一括して処理することが可能です
・集計機能は多彩で、かつ視覚的な操作で使えます。アンケートの担当者自身が気ままに納得のいくまでアンケートを分析できます。
・回答を入力する際は、入力チェック機能が入力ミスを最小限に抑えます。不適切な回答を見つけて警告し、可能な限り自動で修正します 。
・前の質問との関係で回答できない部分は自動的に飛ばされますので、人間は回答のある部分のみ入力すれば良いようになっています
・他のソフトで作ったコンマ区切り形式のデータファイルを読み込めます
・複数のコンピュータで入力したデータを重複することなく手軽に合わせられます。面接アンケートで面接係に直接回答を入力してもらうということも可能です
・結果をクリックするだけの簡単なグラフ作成機能を搭載しています
・World Wide Webでのアンケート、および電子メールによるアンケートに対応。アンケート用HTML・メール文章の自動作成、回答自動読み込み機能を装備。
・詳細なオンラインヘルプが付属しています
仕様
・質問:256個まで。限定条件付き質問・複数回答質問・順位回答質問をサポート
・選択肢:各質問につき127個まで。記述付き・数量付き・排他選択肢、コード参照など
・回答者数:メモリの許す限り。アンケートの質にもよるが4000人あたり1MB程度なので実用上問題は無い。上限は4億人。
・集計:クロス集計、記述文の集計/検索など
3月11日は忘れてはいけない日
多くの方々の人生が変わった。
あの日はtwitterのタイムラインで知り。
TVをつけた。
現実離れした映像に絶句した。
一周忌を迎え、ご冥福を祈るとともに、被災された方々の未来をお祈りします。
年金財源が不足していることで消費税UPの話が巷を賑わしていますが、そもそも、年金(厚生)は労働者のための年金で始まり、第二次世界大戦での軍費回収の制度で広がり始めました。
国民年金については昭和34年に無拠出年金として国が制度をつくり、昭和36年4月より国民年金法により、加入者による費用負担が始まりました。
その後、昭和60年に基礎年金制度が出来、厚生年金の基礎部分を支える制度として運用が開始されました。
年金制度になり、約50年が経過
昭和60年の転換期から27年が経過
平成16年に以下の方式で財政運営を行うよう決められました。
過去四半世紀(約25年毎)に年金制度の見直しをやっています。
そもそも、法律で決められた有限均衡方式の意味合いが消費税UPの単純なもので良いのでしょうか?
年金財源の保険料の納付率の話は出てこない。
生活保護との比較・バランスの話が出てこない。
国民皆年金制度を再度見直す必要は無いのか。
高齢者になった時の年金に頼らないワークバランス・ライフプランが必要ではないのかと思います。
将来的に年金財源が不足するのを、現役世代に負担させるのではなく、年金に頼らない老後を作ってあげるのが政治の仕事ではないでしょうか。
目先の金額で試算しても足らないのは当たり前。
50年前の年金制度が無かったころの老人は?
その頃の家族は?
問いたいことが沢山あります。
企業のシステム管理の現場では
「様々なシステムが乱立し、そのセキュリティホールを見つけられれる技術者すらいない」
このことが問題だと思います。
簡単に言えば、システムに精通しているレベルが年々縦割りで希薄になり、書類だけの管理と言う安易さに埋没しているからです。
LANの配線ですら自分で繋いだことがない。
TCP/IPの意味さえわからない。
様々な基本知識(中学程度)すらわからない。
そんな管理者が増えていること。
企業は自ら崩壊の原因を作っているのです。
先日、TVの討論番組でIT会社の社長と議員さんの会話で思ったことは、ITを使っていると言う議員さんの認識と規制緩和を求める社長との認識の差がひどすぎたことです。
リーマンショックやヨーロッパの通過不安・為替に国債の不安までもがITが原因だと言う議員。
既に日本は深刻な状況なんだと認識させられました。
社会人になって会社に従属することに慣れた世代。
会社と言うものが無くては老後も過ごせない世代。
年金の話題に「年金をもらって老後を過ごそう」と思うことに、そもそもの人生としての誤りがあるのではないでしょうか。
日々是現役
年齢での年金支給ではなく、働けなくなったら支給でもいいだろう。それで若年世代が助かるのならば。
TVでそろばんの製作の達人4名の方々のプロフィールを見て感心した。
皆さん、70を過ぎても尚、労働意欲に満ち、日々是現役であること。
実は現役であることがとてもすばらしいことだと感じました。
業務用というか、ニッチなOSだったり、インフラ系の制御だったりの修理をやっています。
そこでDOS系のプログラミングやWindows系もNTや2Kだったり。
単純なUPSの設定も。
経過年数が半端でないので、部品や専用のプロブラムが動かなかったりします。
でも、インフラ系の故障は直す必要があります。
Windowsしか知らないとかパソコンよりもスマホとかの世代には直せないものが増えています。
いきなり、現場でパソコンや制御装置を分解数理します。
普通のメーカーサービスではやらない事ばかりです。
修理でメーカーへ送ると早くて半月、普通で数ヶ月
それではインフラ系はダメなのです。
ホームページやブログの検索でYahooやGoogleを使いますが、自分で作ったページが検索から漏れることが多くなりました。
理由は
①登録先のブログサービスのドメインが検索エンジンから除外されているケース
②ドメインの階層で例えば2層目までしか検索しない
つまり、個人での情報発信が難しくなっているのです。
有名なブログサービスでも発信文書の中身まで検索できなくなっています。
幸い、iZaのブログは有難いことに読者が沢山来てくれるので感謝しています。
でも、他のブログでは1ヶ月に2件とかの一桁がザラなのです。
上手く、登録先は選択しないといけないですね。
地域の産業の活性化をテーマに。
日本中で産業が海外へ流出し過疎化(衰退)している時代に必要なことは何か。
ひとつ、備忘録として
①単純なことの繰り返しでは改善しない
②視点は変えるべき
③自己満足ではいけない
農業を考える場合も
①高齢化
②産業化
③後継者
様々な問題が山積しているようで、実は1つのドミノを足したり引いたりするだけで状況がかわるのだと。
人は既成概念が好きで、中途半端な状況が好き。
田舎で過ごしてみれば「時間の経過は今も昔も変わらない」
不思議な感覚です。
なのにTVやネットで流れてくる情報は激流のごとく・・・・
しかし、部屋の扉を開けると、そこの時間は何ら変わりがない。
そんな感覚が日本人は好きなのだろう。
先ずは、意識の変化が必要なのだと思った正月でした。
by 和楽器しんちゃん(三…
年金サンプル調査ミス4件 「…